Global Ark Consulting
育成対象EXECUTIVE DEVELOPMENT

経営レベルの視座、強靭な思考力、結果責任、周囲を動かす人間性を、実務を通じて鍛えます。

Overview

実務に接続する支援を、対象者と経営課題に合わせて設計します。

次期経営幹部の育成は教室の中だけでは完結しません。規模は小さくても責任あるテーマを持ち、自由裁量と経営上の権限を与えられる環境で、候補者自身が悩み、判断し、成果に向き合う必要があります。

Key Points

少人数(通常5〜6人、1人からも可)に深く伴走
子会社トップ・事業所長・社内プロジェクトを実践環境として活用
MBA レベルの経営理論を効率的に習得
ビジネスコーチングで個別の行動変容を担保

01

次期経営幹部に求める4つの要件

経営レベルの「高い視座」と「広い視野」から捻出される、「高い志」と「経営ビジョン」

徹底して考え続けられる「強靭な思考力」、および経営者的直感ともいえる「洞察力」

自分が「最後の砦」として経営を担うのだという、「結果に対する責任感」と「実行力」

「この人について行きたい」と周囲に感じさせる、「魅力的な人間性」と「対人力」

02

育成を成立させる4つの環境条件

経営理論を学ぶだけでは経営者は育ちません。次の条件を満たす環境に候補者を置き、実践と並走して学習機会を提供します。

規模は小さくとも、子会社トップや数字責任を伴う社内プロジェクトなど「基本的に後がない環境」を提供する

意思決定の妥当性は監督するが、基本的にあれこれ指示を受けずに考え行動できる「自由裁量と経営上の権限」を与える

経営レベルの思考力を養うため、「MBA レベルの経営理論」を習得する機会を与える

志・洞察力・責任感・人格の確立など、行動変容と成長を支援する「ビジネスコーチ」をつける

03

提供するアプローチ

少人数(通常 5〜6 人、1 人からも対応可能)を対象に育成プロジェクトを実施

研修生が担う社内プロジェクトを対象としたマンツーマン経営コンサルティング

MBA レベルの経営理論を効率的に学ぶ学習機会の提供

研修生個々人の成長と行動変容を担保するビジネスコーチング

Next Step

対象者や経営課題に合わせて、設計します。

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